西村優菜プロのデータをもとにしてAIがフェースを設計
「QUANTUM MINI SPINNERフェアウェイウッド」は、西村優菜プロのスイングデータをもとにAIがフェース設計を行っています。
これにより、QUANTUMの他のフェアウェイウッドよりスピンを増やす設計がされています。
ボールは途中から急激に上昇し、頂点から急角度でグリーンにソフトに着弾。
ランを最小限にし、グリーンをとらえることができる弾道を生み出します。
ヘッドラインアップはW#7、W#9、W#11の3種類になっています。
MAXフェアウェイウッドよりも半インチ短いクラブ長さ
ヘッドは、操作性の高さを感じさせる洋ナシ型の小ぶりなデザインです。
フェースはディープで重心が高く、スピン量の増加にも貢献しています。
クラブ長さは各番手ともQUANTUM MAXフェアウェイウッドより半インチ短く設定されており、操作性が向上するとともに、インパクトの安定性も高められています。
ホーゼルは3つの番手すべてで接着型を採用しています。