MEZZ.1 MAXは、MEZZ.1よりも20%大きく、寛容性と安定性を向上させています。また、ブランド史上もっとも先進的な構造を採用しています。パターの中央部は打感を高めるため303ステンレス鋼からCNC加工されています。本体は「6061エアクラフトアルミニウム」の塊から精密に削り出したパーツを採用し、ミスヒットへの強さを引き上げました。
外側をアルミのボディで包み込む構造にしたことで、スチールならではの心地よい打感を味わいながらも、芯を外したときのブレや距離感のロスを最小限に抑えてくれます。
すべてのMEZZ.1 MAXは、米国オレゴン州クレスウェルの本社にて、職人の手作業により1本ずつバランス調整とテストが行われています。